<反仏デモ>国家主席が「学生の参加禁止令」、ナショナリズムに急ブレーキ―中国
2008 / 04 / 25 ( Fri ) 2008年4月21日、フランス・パリで起きた北京五輪聖火リレー妨害をきっかけに、中国各地で激しさを増す仏系スーパー「カルフール」へのボイコットなど抗議運動に対し、中国政府が沈静化に乗り出した。胡錦濤(こ・きんとう)国家主席が「学生のデモ参加禁止令」を出し、メディアでも自制を訴える文章が掲載された。中国時報が伝えた。
(レコードチャイナ) 社会主義国の脅威ってこういうところですね。やたらめったら結束力が強く、アホみたいに短絡思考で攻撃的になる。政府の言うことはとりあえず聞くので、本当に”洗脳民族”ですね。「愛国心」を煽ってコントロールされているのにはまったく気づかない訳です。でも、諸外国の需要なくして、物まね生産国中国が成り立つんでしょうか? |
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