深夜放送自粛「議論の対象」=地球温暖化対策で−官房長官
2008 / 03 / 08 ( Sat )
 町村信孝官房長官は7日午前の記者会見で、地球温暖化対策として深夜のテレビ放送を自粛することについて「幅広い見直しの一環として、議論の対象になってくることはあり得る」と述べ、前向きな姿勢を示した。深夜放送をめぐっては、4日の自民党総務会で自粛を求める意見が相次いでおり、政府としてもこれに同調した形だ。
 町村長官は「基本的には各マスコミの自主的なご判断による」としつつも、「低炭素社会をつくるために、一人一人の国民が何ができるかを見直していくことが今求められている」と強調。政府の「地球温暖化問題に関する懇談会」で、深夜放送のほか、24時間営業のコンビニエンスストアなどの見直しについて議論していく考えを示した。 (時事通信

これは。。。行き過ぎじゃないですか?コンビニが閉まったら、深夜働いてる人なんかは困ってしまいますよね。。。だいいちいくら日本だけそこまでがんばっても、中国、アメリカといった2大環境汚染大国が動かない限り温暖化はとまりませんよね。そんなんなら、もっとその両国に働きかけるとか、世界の環境保護グループをどんどん援助して活動さsぜる方が有効なんじゃないんでしょうか。。。
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