ワンラーブ
2007 / 08 / 30 ( Thu )
第三世界平和勲章を授与された「闘う音楽家」 アイリー! ボブマーリー。
平和を語り、謳い続けたジャマイカの偉人ですね。 アイリー! ヤマーン!
毎日ジャマイカの常緑樹(?)をすい続け、平和を謳い続けた愛の戦士ボブマーリー。 ノーウォーマンノークライ!
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対アジア売上高、10年度1100億円…環境関連企業
2007 / 08 / 28 ( Tue )
日本の環境関連企業のアジアでの売上高(市場規模)が2010年度に約1100億円に到達する見通しであることが、矢野経済研究所の調査によって明らかになった。環境関連投資の活発化を背景に年率2けた台の成長が続き、05年度に比べ市場が倍に膨らむ形だ。

 それによると、日本の環境関連企業によるアジアの環境関連市場は04年度以降、拡大傾向をたどり、06年度は前期比17・8%増の701億円となった。07年度は同15・5%増の810億円になると予想。さらに、3年の10年度には約1100億円と、1000億円の大台に乗せる見込みだ。

(Fujisankei Business i)

環境問題に対する意識が徐々に上がってきているという事ですね。
ぼろぼろになりつつある中国には、どんどん環境保全意識を高めていって欲しいですね。
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品質に問題あり改善せよ!輸入大豆、中国が米国に通告
2007 / 08 / 25 ( Sat )
流石中国、負けてません。アメリカ国内で中国産の製品の自主規制が強まる中、”お前らだってこんなもの送ってきやがって”という逆切れ姿勢を強調した、中国ならではの、負けず嫌いやり返し戦法をアピール。

中国国家品質監督検査検疫総局は22日、米国産の輸入大豆について、殺虫剤の成分が混入するなど品質に問題があり、米国に対し、原因調査と改善策を講じるよう通告したことを明らかにした。

 検疫総局は、輸入停止などの措置には言及していないが、「同様の事態が再発しないよう要求する」と強調した。中国食品の安全性が世界的に問題になる中、検疫強化の姿勢をアピールしたとみられる。

 検疫総局によると、米国からは毎年、遺伝子組み換え(GM)大豆が数百万〜数千万トン輸入されているが、最近、殺虫剤や有害な雑草の混入が報告されたという。 (fujisankei business i.)

言われたら言い返せば何とかなるという稚拙な戦略なんでしょうか。
強気満々はさすがです。
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